学生の時代
今現在、立派な大人だってかつては学生。
どんな学生時代をすごして、現在にいたっているのでしょう。
100人いれば100通りの物語ですよね。
そんな学生時代を振り返ってみると素朴だったなとつくづく思います。
すべてがアナログで、時間も今よりはゆっくりと流れていたような。
そんな昔と今を比べる時に必ず引き出すのが学校の先生。
昔の先生はとにかく怖かった!と。
竹刀を持っていたり、出席簿の角が武器だったり。
今と比べると、かなり威厳があったような気がします。
昔の教育を現代に当てはめるなんてことは無理。
それは様々な理由からもわかりますよね。
ただ、先生に関してはもっと色んな事を見直す必要があるのでは?
某県での不正による問題もですが、質の部分で疑問視する声が高いですね。
楽しい学園生活に先生は切っても切れない重要な人。
これからの教育現場はどんな風になっていくのでしょうかね・・・